So-net無料ブログ作成

2-3 [blog]

170129_1332~004.jpg

仕事なのかデートの誘いなのか
よくわからないメールがきて困惑。

NHKで「洞窟おじさん」完全版。
犬との友情や山川での開放的な生活
彼を取り巻く人々の悲喜こもごも。
芸達者なリリーフランキー。

近所の多摩川で浮浪者のおじさん達が埋葬した
猫の墓を見る。

帰りの電車に片岡鶴太郎と草間 彌生の広告が並列。

VOGUE誌の外人モデル批判、
かんざしのさし方がおかしいと
カルーセル麻紀女史の指摘に納得。

IBMのスカウトメールがくる。
Mさんのように素晴らしい元社員もいれば
3バカのような輩社員も多くピンキリ。

金融からロボット開発までの職種見ながら
悪戯で鼠小僧、五右衛門ボットでもつくろうかと思った。

バレンタインに女子に加え男子からチョコをいただく。
斜め上な展開。

エレベーター待ちでたまに一緒になる、おねいさんに
「明日、チョコください。」とか言ってみる。

中西さんが死去。
fbでバウハウスのアーカイブをシェアしたら
なかなか喜んで
お礼なのかビートルズのレア動画でコメント。

川勝さんも逝ってしまったので、きちんとした文化継承者が年々少なく。

任天堂やナムコの社長もひっそりだったが。
パジャマ姿のリュウホセイを弔うアムロの心境。
本人は望まないかもしれないが国葬クラスなような。

トランプよりスパイサー報道官と外交進めた方が良さげだった。

谷口ジロー氏が死去。
ヴィトン、ESAPSで回顧展行われるといいなあ。
「地球氷解事紀」の続編が読みたかった。

コトブキヤで
プラレス三四郎、リアルスティールばりのロボットバトルを拝見。
viva2000年代。

老若男女のロボット開発者による機械人格闘技。
何度も倒れても幾度となく起き上がる機人に萌える。

脱力タイムズの品川いじりに笑い転げる。
同棲中の愛猫が傍観。

女子美に続いてムサビの卒展。
この時期のスパイラルは卒展の嵐。

節分イベントに遭遇。
福徳円満福神御像をいただく。

hさんと新宿で打ち合わせ。
待ち合わせのアルタ前で高田純次、柄本明のツーショットに遭遇。

著名人や大御所作家、芸能人とたまに仕事することもあるが
一緒に写真撮ったりサインもらったりはあまりせず。
しかし、このナイスミドルな組み合わせは稀有でパシャリ。

ドライカレー食べながらMGやらアニメコンテンツ話。
hさんの後輩、同期の佐野健二郎、佐藤可士和話。

反町隆史の飼ってるドーベルマンが可士和氏の嫁さんを噛んだ事件や
オフィスのイス定規並べ
グッドデザイン展の雑な仕事ぶりに最近しょっぱいよなあなどと思いつつ
shimanoの釣り具や近所のふじようちえんの仕事は良かったと思った。

ワイアードのスノーデン記事を読む。
「エネミーオブアメリカ」のウィルスミスを呼んであげたくなった。

青学の前を歩いていたら学生に間違えられる。
嬉しいような、やるせないような。

木曜のみ開店の店で焼き餃子。
ひとりで切り盛りしてる店で部屋のような内装で
メニューに合わないジャズを聴きながらほくほくと。

オフィスに戻る道すがら長身のセレブ外人とすれ違う。
「たまには庶民的な味もいいね」とフィッシュ&チップスを食べ歩き。

伊丹十三「タンポポ」と神足&西原著「恨みシュラン」
「深夜食堂」「趣味の問題」「Bella Martha」の五つセットで薦めてあげたくなった。

時間短縮で
どんぶりに高級寿司、味噌汁を一緒に入れて食べる
高須社長を見ながら
お金持ちのほとんどが幸せになっていないのは
人生を愉しむゆとりを持ち合わせていないからだろうかと思った。
食事の仕方に半生が反映。

伊藤さんが最後の晩餐はたまごかけごはんと書いていて納得の1品。
素朴なソウルフード。

好きなひとと美味しいものを食べる至福。

西野の絵本は図書館で読めばいいと思った。

hさんのはからいでY社の内覧会。
5時からのワイン。
オードブル食べつつ雑談、歓談、営業。
これだけひといれば知り合いに遭遇しそうだったが
面識ないひとばかり。

サーファーの部長と「ハートブルー」話。
外人プログラマと日本のゲームづくりについて語る。

Eテレでギリヤーク
大道芸人。

bookoffでアーキラボの図録美品200yen
既に持っていたが、あまりの安さに2冊目購入。
高価な品が店員が価値知らずで
とんでもない値段で扱われてることも数知れず。

ウォーホルの絵に上質な紙と称して
自分のサインを書き込んでいた三代目魚武のパフォーマンスとか
思い出しながら人それぞれの価値観の変遷を思う。

「FAKE」の幕切れ解説読みながら
真相を知るは飼い猫のみのような気がした。

オヒョイサン死去。
ドリフの振り付けもこなしていたとは。
オシャレな人だった。

NTT ICCでデジタルシャーマン展。
ショートカットがキュートな市原歌織女史a.k.a.市原えつ子。
アナログの儀式をデジタルを通じて別角度から再認識。

講演後の質疑応答であった食事話で
ゼリーよりも手の込んだ料理を楽しむという
不合理な食べるという行為が特別なのを改めて考える。
人間らしさはこういった無駄や、余裕にあると改めて認識。

gggの図録とポストカードを買う。
スタッフの方の珍しいデザインの服が面白く
話しかけると10年大事に着ている一品とのこと。

ファッションの変遷を省みながら
誰の予測もつかない未来の流れを感じた。

量子学で死後の世界が実証される。
晩年、エジソンやコナンドイルがオカルト研究にいそしんでいたが
後にはジョブズも癌を精神論から克服しようとしていた試みもあった。

Macの元をつくった富士ゼロックスの開発者は、もっと評価されても
いいはずだが舶来品に弱い国民性を垣間見る。

宗教が人を救ったり争いの元になってる話をKさんとしながら
人工知能が宗教、政治をどう捉えるか話してみたいと思った。

立川には幸福の科学、真如苑、創価学会などの新興宗教施設がひしめきあっていて
うちのまわり○○のひと多いんですよね。と話しかけたUさんが
僕もそうかもしれないよ。と言い出してびっくり。
某団体の幹部の弟さんだった。

政教分離に違反していたり
考え方やものの捉え方が偏るので、そういった類とは距離を置いている。
お金が絡むのもおかしいし。

大川隆法より大川総裁の善行を見る。
やさしい芸人魂。

審査員からひめゴト接待を要求されてキッパリ断った日本画家と
政治と宗教の話はタブー話しながら
風にスカートがひるがえって白いガーターベルトがチラリ。

だだっ広い国営公園で煙草をくゆらせ
ちょっと恥じらいながら裾をおさえる美人画家を眺めつつ
アーティストは下着からエレガントだなと感心した。

何者にも屈しない属さない
天国と地獄のエージェント、コンスタンティンをふと思い出した。

チェーンスモーカーで真っ黒な臓器を悪魔に掃除され
禁煙ガム噛みながら今日もどこかで、やさぐれエクソシスト。

サタニスト一家を間違って狙ってしまった詐欺集団が
地獄に連れ去られるという話が浮かんで
もとは天使だった悪魔の概念で罪びとを罰する仕組み、役割があるのかもと思った。

神様なんてのがいるかわからないが
いたら、もう少しみんなにやさしくしてやってくれと思った。

大瀧詠一も住んでいた瑞穂町の片隅には
十字架と仏像がずらりと並んだ撮影禁止の不思議な場所があって
異なる国の文化交流が興味深い。

福島の廃炉ロボットプロジェクト話で
国内の有能優秀な人材、人格者、企業の紹介。
人命にかかわる課題、命題。

きょうび、やーさんより一般企業や政治家の方がタチが悪かったり
もはや国には任せられないと動く出井さん孫さんが浮かんだ。

「芸人たちとチャイルド11」を見る。
芸人が子供に教える人生訓。
しっかりした子が多く
どちらが子供か立場が逆転で笑う。

駅前のアダルトショップがVR対応になっていて感心する。
エロスとテクノロジーの進化は比例。

水戸黄門、鬼婆から裸芸まで
原田龍二の幅の広さにクスクス。

十数年前の仕事でお世話になった方から救援要請。
現状、仕事に見切りをつけて赴くも、大いなる矛盾が待ち受けていた。
エンタメ業界に根強い、だらしない勤怠管理からの改善を試みる。
限られた時間で完成されたものをつくるプロ意識の推進。

近所の某所でパトレイバーのメンテナンスに遭遇。
Patin PVにも協力していただいた東北新社やオムニバスジャパン
佐野のイベント話。

企画中のエグゾスーツ映画でのプロップ活用を検討しながら
予算、期間の算出。
現場サイドからの情報収集でトラブル回避。

深夜食堂であがた森魚。
長い時間を経て愛しいひとのもとへ。

NHKで山形発ドラマ「私の青おに」
自分の居場所や、やるべきことを思い返す。

新築マンションの見学。
幾度の審査を経て丁寧につくりあげられた内装を内覧。

別日で周辺を散歩。
アスファルトに残された猫の足跡に笑う。

そこらへんのモデルよりよっぽど綺麗な
長身美人のしたたかかつあたたかい案内に
人生の良き伴侶についてしばし考える。




僕は天使ぢゃないよ [DVD]

僕は天使ぢゃないよ [DVD]

  • 出版社/メーカー: JVD
  • メディア: DVD



A LONG VACATION 30th Edition

A LONG VACATION 30th Edition

  • アーティスト: 大滝詠一
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2011/03/21
  • メディア: CD



DEBUT AGAIN(初回生産限定盤)

DEBUT AGAIN(初回生産限定盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2016/03/21
  • メディア: CD



Best Always

Best Always

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2014/12/03
  • メディア: CD



大滝詠一読本 (別冊ステレオサウンド)

大滝詠一読本 (別冊ステレオサウンド)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ステレオサウンド
  • 発売日: 2017/03/31
  • メディア: ムック



オリジナル・サウンドトラック「コンスタンティン」

オリジナル・サウンドトラック「コンスタンティン」

  • アーティスト: クラウス・バデルト,ブライアン・タイラー
  • 出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日: 2005/04/22
  • メディア: CD



コンスタンティン [Blu-ray]

コンスタンティン [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • メディア: Blu-ray



コンスタンティン 特別版 (初回限定版) [DVD]

コンスタンティン 特別版 (初回限定版) [DVD]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • メディア: DVD



ハート・ブルー アドバンスト・コレクターズ・エディション [DVD]

ハート・ブルー アドバンスト・コレクターズ・エディション [DVD]

  • 出版社/メーカー: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
  • メディア: DVD



コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0